スポンサーサイト

    上記の広告は1ヶ月以上更新のないブログに表示されています。
    新しい記事を書く事で広告が消せます。

    マッチポンプ

    自分で放火し、一番最初に火災現場に駆けつける消防署員の謎?
    それは一番に駆けつける事は簡単でしょうね。結果が解っているのだから。
    しかもインサイダーは対処方法も知っいて、被害をうけるのはいつも一般大衆って訳です。

    話は飛びます・・・
    ずっと前から考えていたことですが、PCのウイルスだってこのマッチポンプではないかと
    疑っています。あのビルゲイツさんのことだから、抜け目なく、OSで稼ぎ、なおかつウイルス
    ソフトでも稼ぐと言う訳です。なんて効率のいい商売でしょう、天才(天災)とも言える頭の
    良さです。とても一般ピープルでは適わないです。
    そして「人類削減主義」の仲間になりました。

    そんな妄想をしている私ですからワクチンと聞くと、?????????となります。
    最近は幼児が対象の「ヒブワクチン(Hibワクチン)インフルエンザ菌b型ワクチン」なども
    マスゴミとぐるになって盛んにCMを流していますね 。

      高崎市では
      ヒブワクチンは平成20年12月19日に発売され、平成22年10月18日から仮予約は
      不要になり待ち時間もなくなりました。平成22年6月から高崎市独自の補助金制度
      (1,000年助成)が始まり、平成23年2月からは子宮頸がん等接種緊急臨時特例交
      付金という政策により期間限定で平成24年3月31日までは無料で接種できるように
      なりました。

    他の自治体なども追随してくるのは間違い無いでしょう。しかし、子宮頸がんやタミフル
    など、最近のワクチンビジネス(あえてビジネスと表現します)はマスゴミとぐるになって製薬
    会社の有力なビジネスになっているとしか思えません。

    そして、厚生労働省の役人は国民の健康について、後々の事までは多分責任は取らない
    でしょう。なぜなら彼らは真面目に仕事をしているだけですから。
    あくまでも省庁の利益や自分の身分が大事で国民の健康のことなど1μシーベルトも考えて
    いないのは過去の事例を見れば明白です。

    役人はミスをしないし、もしミスをしても罰せられることはほとんど有りません。
    ですからこのワクチンにしても我々国民の自己責任と言うことで、もし将来このワクチンが原因
    と思われる健康被害が起きたとしても、因果関係を証明することは時間と労力の事を考えると
    事実上不可能になります。その頃には許可をした役人は無事定年を迎えて共済年金をもらって悠々
    自適の生活をしていることでしょう。メデタシメデタシ。

    ワクチンの研究は学校で、人類の為に研究者が生涯をかけて苦労の末に開発されて来たと
    教わって来ましたが、本当だったのでしょうか?極めて疑問です。

    そんなわけですから…ワクチンを接種する場合は本当に良くよく考えてからにするべきだと
    思う今日この頃です。




    Vaccine Wake-up Call for Parents: Your Children Are Being Taken, September 6, 2011



    (動画要約)

    NVIC(ナショナル・ワクチン・インフォメーション・センター)の代表バーバラ・
    フィッシャーさんは、NVICのHPでこう警告しています。

    「すべての母親の子に対する思いは、どの国の法律や価値観や信条よりも深く、
    本能に刻み込まれたものです。

    ワクチンとワクチン政策は、実際に国民全体や個人を健康に保つような安全で
    効果的なものなのでしょうか。21世紀のワクチンに関する議論は、純粋に科学
    に基づいたものではありません。

    医療製薬業界のロビイスト達によって、カリフォルニア州では親の承諾なしに子
    供たちにワクチンを接種できる法律の制定が裏で急速に進められています。

    もし、この法律が制定されれば、ガーダシルとB型肝炎ワクチン、また将来に開
    発される性感染症ワクチンが、保護者への説明と同意を得ることなく12歳以上
    の児童に接種されることになります。これらの接種にかかる費用はカリフォルニ
    ア州政府の負担となり、その利益の大半は、ガーダシルを製造するメルク社など
    の大手製薬企業の手に渡ります。その上、彼らはワクチンの副反応の責任を負う
    こともありません。

    これは、全米の親への警鐘です。カリフォルリニア州で起きていることは、他の
    州でも起こり得ることです。ワクチンについての説明を受ける権利、接種を選択
    する権利のために立ち上がってください。」

    ワクチンがある程度、危険でも実際に効果があるのであればそれなりの正当性も
    あります。

    しかし、そもそも子宮頸がん予防ワクチンが予防するとされているのは子宮頸がん
    になる前の前駆病変。

    精神科医の遠山高史氏の著書『医者が薦める不養生』の中にこうあります。

    「癌の中で取り扱いが容易とされる子宮頸癌は早期の癌と診断されると、通常は
    ことごとく手術となってしまう。取ってなくなってしまうので、早期の癌に自然消滅が
    あるなどと確かめられない。集団検診によって、子宮頸部の上皮内癌(早期の癌)
    と診断されながら、治療を受けなかった女性を、20年間追跡したニュージーランド
    の疫学調査がある。このような女性750人のうち、子宮頸癌となった者は、10人
    (1.3%)しかいなかった。しかも、検診で見つけられた上皮内癌から本当の癌に
    進展したと認められたのは2例しかなく、他は、当初の上皮内癌とは関係なく起こ
    ったものと考えられたという。むろん、ニュージーランドの疫学調査を100%うのみ
    にはできないにしても、日本の癌学者がこの論文を否定しうる根拠を示し得ないこ
    とは確かなのである。従って、日本の癌医学は定量的に未来の予測をなし得てお
    らず、科学とはまだいえる段階に達していない」
     
    ワクチンが予防するとされる前駆病変(早期の子宮頸がん)が実際に子宮頸がん
    に進行するという科学的証拠がないにもかかわらず、「子宮頸がん予防ワクチン」
    と称した商品を公費助成で児童に接種することについて、我々は疑問を持った方

    よいでしょう。


    アメリカにおけるガーダシルの副作用のニュースが紹介されており、必見です)


    意図的な愚民化ワクチンとフッ素



      ↓  ブログランキングに登録しています。押していただければ嬉しいです。


    関連記事
    スポンサーサイト

    テーマ : これでいいのか日本
    ジャンル : 政治・経済

    コメントの投稿

    非公開コメント

    いつでも里親募集中
    FC2カウンター
    カレンダー
    08 | 2017/09 | 10
    - - - - - 1 2
    3 4 5 6 7 8 9
    10 11 12 13 14 15 16
    17 18 19 20 21 22 23
    24 25 26 27 28 29 30
    ガンジー名言集
    すべての人の目から あらゆる涙をぬぐい去る事が 私の願いである。
    相田みつを
    奪い合えば 分け合えば
    検索フォーム
    最新記事
    最新コメント
    ブロとも一覧

    だいだいこんの日常~抗がん剤は毒ガスなので保険適用をやめましょう~

    四次元の伝道師

    やっぱり、毎日がけっぷち

    海凛房 ギャラリー情報局

    ちびっこママのほのぼの日記

    まほろばの蒼き惑星・・・宇宙の詩。 Psychic Medium

    THINKER blog
    リンク
    月別アーカイブ
    カテゴリ
    プロフィール

    yanagitty

    Author:yanagitty
    弱いヤツにはそれなりに・・・
    コノハズク警戒中
    強いものには弱気で・・・
    安全なところからちょっとだけ
    吠えてみる。

    RSSリンクの表示
    ブロとも申請フォーム

    この人とブロともになる

    上記広告は1ヶ月以上更新のないブログに表示されています。新しい記事を書くことで広告を消せます。