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    誰が、どこの国がテロリストなのかを考える。

    この人が時期アメリカ大統領になることはたぶん天地がひっくり返ろうとも無いでしょう。
    なって欲しいですけど…なったら世界平和に一歩近づくかも知れませんね。

    人を騙そうとする人は…
    自分はいい人で「あなたの為をいつも思っているんだよ」とか、
    「あなたの為にこんな事をしてあげたよ」などと相手に自分の事を信じさせようと
    一生懸命になりますよね。

    各国政府も国の内外を問わず同じような事を言います。
    特にアメリカは鬱陶しいほど世界中に「民主主義」や「正義」という嘘を垂れ流しますね。

    アメリカ大陸を侵略して以来、先住民は虐殺しほぼ絶滅させた。バイソンは絶滅の危機
    に瀕している。アフリカ大陸から奴隷を非合法に集めて来てはさんざん人種差別をし、
    世界中から移住を募り、貧困層を増やし兵士を戦場に送り続ける。

    つまり建国以来ずっと戦争を続けている邪悪な国アメリカ。
    アメリカの国民は自分の家族を戦場に送る事をどう思っているのだろうか?
    殺戮の為の武器を作り続けている事は…?
    世界中に“死を撒き散らし広めている”事は何も感じないのか?

    綺麗事で嘘を言い、騙し、侵略し、略奪をし、欺き、虐殺をし、人種差別をする偽物の国アメリカ 。


    ウィキペディアより

    【アメリカバイソン】
    食用とされることもあり、皮は防寒具に利用されていた。
    皮目的や娯楽としての乱獲により生息数は激減した。ネイティブ・アメリカンは、
    食用や毛皮用に群れを崖に追い込むなど伝統的な手法により狩猟を行っていたが、
    西部開拓時代に猟銃による狩猟が行われるようになると、数千万頭の生息数は激減。
    アメリカ政府は、減少したアメリカバイソンを保護せず、むしろ積極的に殺していった。
    ネイティブ・アメリカンをインディアン居留地に押し込めるため、兵糧攻めを目的として
    複数のネイティブ・アメリカン部族の主要な食料であったアメリカバイソンを計画的に
    絶滅させる方策をとったためである。その背景には、牛の放牧地を増やす目的もあった
    とされ、アメリカバイソンが姿を消すと牛の数は急速に増えていった。
    19世紀末には1000頭未満にまで減少した。
    現在は生息地で保護され、生息数は数十万頭まで回復したとされる。


    CIAをぶっ壊せ! ロン・ポール下院議員


    ロン・ポール議員の発言集『Stop Dreaming』



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    ジャンル : 政治・経済

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